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ご案内

【新入荷】2020年6月その3(Montesecondo、Monastero di Vitorchiano、A Maccia、Il Censo、Camillo Donati)

ワインの起源(その2) “安全な水分としてのワイン” リンゴやブドウのような果肉部分を食べるものであれ、アーモンドやクルミのように種子の仁を食べるものであれ、料理を覚えたり農耕を始めたりする遥か昔から、果物は、我々の命を支えた重要な食糧でした。そして果物が大切な糧であったことは、なにもヒトだけに限っ ... 続きを読む

【新入荷】2020年6月その2(Pacina、Il Colle、Nicolini、Bressan、Sirk)

キラキラ家族なパーチナからは、トレッビアーノ&マルヴァジーアで造る白、チェッレティーナ2017とパーチナ2014(元キャンティ)、そして2019年もののオイルが届いています。チェッレティーナは、960本とある程度まとまった本数の入荷ではあるのですが、持って2~3ヶ月といったところでしょうか…。 弊 ... 続きを読む

【新入荷】2020年6月その1(Gravner、La Castellada、Alberto Anguissola、Daniele Piccinin、Cinque Camini、Lasserra)

ワインの起源(その1) 皆さんは、「ワインの起源(=ワインがどのようにして生まれたか)」について考えたことがありますか?ただしここでオータがワインと呼ぶものは、偶発的であれ、意図的であれ、人が介在する中でできたものだけ、ということにします。 山に自生していた樹に生っていた果実が、何かの拍子で落ちて ... 続きを読む

【新入荷】2020年5月その3(Radikon、Rogaska)

ラディコンからもワインが届きました!2018年ヴィンテージから、サシャ(S)ラインのワインの生産量がグッとアップ!弊社にもたくさん届いております!! サシャ曰く、上級キュベの価格を極限まで抑えるために、Sラインの増産を決めたそう。醸造&熟成スペースはあったのですが、増産分のボトルをストックできる場 ... 続きを読む

だだ商店だだ食堂 オープンのお知らせ

みなさん、こんにちは、ヴィナイオータの太田です!! 2013年12月にオープン、そして2018年11月にいったん閉店した飲食店兼食材店兼酒屋のダ ダダですが、だだ商店だだ食堂と店名を一新し、2019年12月ごろ再オープン予定です!とご案内したのが1年半前…。はい、オープンが順調に遅れております(笑 ... 続きを読む

【新入荷】2020年5月その2(Lucie Colombain、Stefano Legnani、Francesco Brezza)

僕を知る人でしたら、オータのシュレール愛については良くご存じの事と思います。ブルーノ シュレール率いるワイナリー、ジェラール シュレール エ フィスは、フランスはアルザス地方のナチュラルワインを代表する造り手。初めてのシュレールワインが、麹町の巨匠Oシェフに飲ませてもらったリースリング キュヴェ パ ... 続きを読む

【新入荷】2020年5月その1(Colle Florido、La Calabretta、Tropfltalhof)

大好きなアウトドアスポーツに時間を割くために、流しのソムリエとして星付きレストランを渡り歩いていたアンドレア ウゴロッティが奥さんの実家があるアブルッツォで立ち上げた農場コッレ フローリドからは、2018年ヴィンテージのワイン2種類と2019年もののトマト製品2種類が届きました! トレッビアーノ1 ... 続きを読む

【新入荷】2020年4月その3(Case Corini、Davide Spillare、Massa Vecchia、Sabadi)

ワインの起源(序章) わたくしオータ、ことワインに対してだけは情熱&好奇心を絶やすことなく、約30年に渡って真摯に向き合ってきたと自負しております(それ以外の事に関しては、叩いたら埃しか出てこないかもしれませんが…(笑))。 それは“ワイン道”とでも呼べそうな旅のようなもので、オータの人生の6割くら ... 続きを読む

【新入荷】2020年4月その2(Frank Cornelissen、Daniele Piccinin、Cantine dell’Angelo、Cantina del Barone、Il Cancelliere、Arianna Occhipinti、Cascina Roccalini)

小出しで申し訳ありません!!フランク コーネリッセンのデカ瓶とムンジェベル ロッソ2018もリリースします! 前々回のメルマガにも書きましたが、2018ヴィンテージは全キュヴェに少量の酸化防止剤を使うことに。今回入荷のムンジェベル ロッソ2018も、変な表現にはなりますが“少々タニックなピノ ノワ ... 続きを読む

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